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ブルータン
裏庭で犬がワンコ、ワンコうるさいので行ってみると。いました立派なブルータンです。
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ツチノコに足をつけたみたいな恰好をしています。こやつ、やたらに動きが鈍いんですよね。以前の犬、伸之介はよくこいつを殺しちゃって困ったものでしたが、メイはとりあえず攻撃していませんでした。こ奴はカタツムリなどの害虫を食ってくれるいいやつなんです。

なんでブルータンかって言うと、
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ようは、こ奴の舌がまっつあおだからです。
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【2008/10/20 20:51】 | 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) |
カメムシ
今年も、檸檬とライムの木にカメムシが大発生。
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にっくきやつらめ皆殺しにしてくれるわ。と、殺虫剤をスプレーしたんですが、葉っぱについた殺虫剤がちょっとした拍子にはねて帽子とサングラスの隙間から左目を直撃。モーレツに痛い。すぐに水で目を洗ったんですが、ごろごろしている。まあしばらくすれば治るだろうとたかをくくっていたところ、一日たっても良くならない、かえって悪くなってるみたい。運悪く日曜日だ。ほとんどのGPはしまってるし困ったなー。
行きつけのオプトメトリストが日曜にもやっていたのを思い出し、さっそく電話しました。
オプトメトリストに事情を説明すると:

オ: 水洗いしましたか。
私: はい。
オ: 何分ぐらいしましたか?
私: 一分ぐらいですかねー。
オ: 20分は流水で洗ってください。
私: エーーー、20分ですかあ。
オ: はい、20分です。(キッパリ) 洗い終わったらすぐに見せに来てください。

えらくしんどい20分の洗眼を終え、オプトメトリストに行きました。
検査の結果は何と角膜が直径3mmほど溶けていたそうです。ほっとくとやばいのですぐ救急に行くように言われました。近所の大病院の救急の眼科医に連絡を取ってくれました。その病院に急行。大事に至らずに済みました。オプトメトリストと眼科医の先生ありがとうございました。

これがひどい目にあった戦いの戦果です。カメムシどもをたぶん100匹位撃破。
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もうこんなめにあうのはこりごりなので、さっそくこんなものを買ってきました。
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これなら目にくらうことはないでしょう。
【2008/10/20 20:36】 | | トラックバック(0) | コメント(0) |
江ノ島
鎌倉から江の島に回ってみたわけです。
小田急の江ノ島駅ですね。私がガキの頃当家では海水浴と言えば江の島に行くのがお約束だったわけです。これって、当時と全然変わってないみたいですね。
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でも、ほかのものはかなり変わっていました。
江ノ島水族館は道路と海岸との間ではなく、道路の反対側にあったはずです。
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海岸にもこんなコンクリートの階段は無かったなー。
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江ノ島の展望台も当時のものとはかわっていました。
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この沖の方に見えるサメの背びれみたいなカッコをした岩をガキの頃見たのを思い出しました。当時は一体これは何なんだろうと、ちょっと怖かったりしたものです。
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【2008/10/09 20:27】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
鎌倉 5
次にどこにいくか?円覚寺か明月院なんですが、大きな寺は人ばかり多いので、小さそうな明月院に行くことにしました。
明月院に行く道がいいですね。なかなか素晴らしい民家が並んでいます。
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明月院入口。紫陽花寺として知られているようですが、この季節もちろん花はありません。
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ここの庭はこじんまりとまとまっていて実に素晴らしいです。
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この枯山水、すごく小さいんですね。うちの裏庭にも十分入りそうです。
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この方丈には参りましたねー。
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奥の丸窓をとおして裏のやたらに奥行きの深い庭が見えるわけです。すごい。感激しました。
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どこを見ても素晴らしくきれいです。
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明月院には狸が出るのか?
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結局このお寺が今回見た中では一番気に入りました。
【2008/10/09 20:03】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
鎌倉 4
どうも、鎌倉ではムラサキイモソフトいうのが流行ってるらしいんですが、私は日本のアイスクリームってうまくないと思っているので試してみる気はありませんでした。
乳製品に限ってはオーストラリアがうまいです。牛乳からして全く違うのです。
日本の牛乳で一般的な瞬間高温殺菌したものはオーストラリアでは牛乳として売ってはいけないのです。
オーストラリアで売ってる牛乳はすべて低温殺菌です。高温殺菌のもありますが、これらはロングライフミルクといわれ明らかにまずい別物として扱われています。
日本の瞬間高温殺菌って味は落ちるは、ロングライフミルクと違って長持ちはしないは、悪いとこどりであります。コストばかり追いかけてまずい牛乳を売り続けている日本の乳業界ってどうなってんでしょう。
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大仏は学校の遠足の定番になっているんでしょう。子供の一団が絶えずぞろぞろ歩いています。
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長谷の駅から乗った電車は何やらレトロ調に作ったものでした。大して在籍車両数も多くないはずなのに江ノ電の車両はバラエティーがあって面白いですね。
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鎌倉の駅について改札の方に歩いて行くと鎌倉コロッケ屋さんを発見。コロッケに目のない私はさっそく買い食いをしてみました。まあ、ごく普通のコロッケです。1個90円。安いです。なんか高校生の頃下校時、よく途中の肉屋さんでコロッケを買って食いながら駅まで歩いていたことを思い出しました。
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さらに鶴岡八幡宮への道で「麩まんじゅう」というものを発見。さっそくいただきました。生麩の皮にあんこが入ってるわけです。ねっちょりした生麩の触感は独特ですね。
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鶴岡八幡宮は有名すぎて写真を出してもしょうがないので、これだけ。もう秋の空ですね。
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鶴岡八幡宮からてくてくと、建長寺へむかいます。
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まあ、でかい寺ですね。

なぜか、チャリティー寄席を方丈でやってました。聞きませんでしたけど。
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疲れたので庭園を見ながらちょっと休憩。
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腹が減ったので、家紋がうちと同じ店で、食事をしました。一般的に鎌倉は食い物が高いですね。昼飯で2000円以上はあたりまえって感じです。オーストラリアドル絶賛暴落中のためこれはきついです。ここはそこそこリーズナブルです。
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で、1050円の紫陽花セットをいただきました。
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山菜炊き込みご飯とけんちん汁です。けんちん汁にごま油の香りづけがしてあり、面白いです。
【2008/10/09 17:37】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
鎌倉 3
大仏の門前に何やら怪しげな土産物屋が。
山海堂?何やら記憶があるなー。ひょっとして一部の人間に有名なあのお店か?
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おー、やはりそおだった。日本刀のレプリカなんかも置いてあり、それは外人向けということで理解できなくもないが、これは何なんだ?
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RPGに出てくる刀剣の模造品みたいだなー。

こんなのや、
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こんな、珍走団御用達用品まで。
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謎の土産物屋、侮れんな。こっちの方が大仏よりよほど面白いかも知れん。

大仏さんですが、正面から撮ったのはありふれていて面白くもないので、ちょっと裏から、
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むむ、なんか整備中の鉄人28号って感じだなー。

この謎の青銅板は何だ?
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大仏様のアップリケアーマーか?鉄人28号なら追加装甲をつけていてもおかしくはないか。

大仏様のなかに入って見上げるとこんな風になっています。
螺髪も中抜きになってるのがわかります。茶色の部分は最近修理して、プラスティックで固めた部分らしいです。
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大仏様の寺は一応高徳院って名前になってますが、寺としての体をなしてないですな。
野ざらしの大仏様以外ほとんど何もなし。これではいけません。ちゃんとした大仏殿を作って差し上げるべきでしょう。
炎天下で大仏様の拝むというのもいただけません。全部丸見え。大仏殿の中のほの暗いところに安置されていなければ、霊的な雰囲気など望むべきもないのです。
長谷寺の観音様の方が小さいにもかかわらずはるかにインパクトがあります。
【2008/10/09 11:38】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
鎌倉 2
長谷寺の続き。
ここの境内は小川があちこち流れていてとても気持ちがいいです。水子関係の場所ですね。
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本堂です。これはかなり新しいみたいです。
御本尊の十一面観音は本堂の暗い中にほのかな照明を浴びて立っており、その9mの巨体とあいまってインパクトがあります。撮影禁止なので写真はなし。
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本堂付近からの眺めはとてもいいです。
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トンビは確かにいっぱいスロープソアリングをしていました。
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トンビとカラスが空中戦をしていました。
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経蔵。
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本堂からさらに上に登れる遊歩道。上ってもあまりおとくって感じはしなかったなー。
路面は杉の間伐材で作ったというフカフカのもので気持ち良かったです。
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ゆるキャラ風の地蔵さん。
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長谷寺を出てから大仏まで行く途中にキンツバ屋さんがあったので食べてみました。カボチャキンツバ。
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【2008/10/09 11:07】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
鎌倉 1
仕事が予定より早く終わってしまったので、1日空きができました。
仕方がないので、鎌倉に行ってきました。
東京在住だったのですが、今までまともに鎌倉を見て歩いたことはないんですよね。
小田急で藤沢まで行き、江ノ電に乗り換えます。
江ノ電にも乗った記憶はありません。
江ノ電の車両もみんな新しくなったんですね。全部連接車なんですね。
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江ノ電の線路はすごいですね。とんでもない所を走っています。あきれるほどの急カーブの連続です。
しかも普通の鉄道にあるカーブ半径の標識がありません。カーブが多すぎて標識の意味がないのかな?
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路面電車状態のところもあるんですね。
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海が見える直線部分。こんなところでも、40KM/Hしか出ないんですね。
道路は湘南お約束の渋滞です。
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極楽寺で降りてみました。なんかいい感じの道だなー。
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極楽寺の山門。境内は撮影禁止だったので写真はありません。
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次に長谷まで行って、長谷寺にお参りしました。
長谷寺参道のお店です。なんか、えらく渋いな。
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長谷寺山門。右側に写ってる木がすごいな。
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ここの庭、結構いいですね。
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【2008/10/09 10:00】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
川越イモ尽くし 4
謎の柱上変圧器
裏道のほうでいくつかこのような柱上変圧器を見かけました。電線がないのに電柱の上に変圧器だけ鎮座しています。
これはいったい?
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よく見ると、電柱上の電線は撤去されてますが、地中からの電線がつながってます。これはたぶん蔵造り街の電線を埋設したとき、変圧器の置き場所が見つからず、電柱上に残さざるを得なかったものと思われます。

確かに蔵造り街のところだけ、電線は地中埋設となってますね。
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いも焼きおにぎりというのを見つけて食ってみました。要は芋をおにぎり型にして焼いたものです。まあ、可もなし、不可もなしってところかな。
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有名な鰻屋らしいですが、外の堀に錦鯉がいました。
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観光客も増えてきて、人通りも多くなりました。なんとなく人の流れについていくと菓子屋横丁というところに出ました。
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おっ、!ここにも謎の柱上変圧器が。

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駄菓子屋があったりします。
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揚げイモです。どうも、油がよくないみたいで食べたあとちょっと気持ち悪くなった。
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いもどうなつ。DSCF3156 (Small)

これはうまいですねー。周りがドーナツの生地で中が芋です。
この組み合わせは絶妙です。周りがサクサク、中がホクホク。
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ま、ってな感じで昼過ぎに東京に戻りました。食ったものと言えば芋ばかり。
【2008/10/05 19:57】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
川越イモ尽くし 3
これ、漬物屋さんですね。
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蕪のシンボルマークがいいですね。
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タバコ屋の看板。
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なぜか、川越の町並みにはまったくそぐわない電飾ギラギラのハーレーが闖入。
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ま、一通り見てもすぐ終わってしまうので、「川越まつり会館」というのに入ってみました。
川越まつりで使われる山車が2台展示されていました。
これは大きい方にやつです。高さ8m。
館内にいる解説員の人がいろいろ解説してくれます。川越の山車は上部の人形とその下の段が伸縮し高さ4mまで縮まるそうです。これは江戸時代に江戸城まで山車を持って行き将軍の拝謁を得たのですが、江戸城の門の高さが4mくらいだったので伸縮可能にしなければならなかったそうです。
また、このように大型の山車は維持が大変で毎年出ることはできないそうです。祭に出るたびに重さのせいでどこかを傷め修理が必要ということでした。
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こちらは現存する内で一番古いものだそうです。上のに比べるとすごくシンプルですね。
ちなみに川越まつりは本来は10年に一度だそうです。そのため今29台ある山車が全部でそろうのは10年ごとの祭りだけということです。通常の祭りは15台くらいで行われます。
また、以前は10年に一度だったので、山車は人形とか以外は使い捨てだったそうです。
このような古いタイプのものは人形が上下するのではなく後ろに倒れるということでしたが、実際どういう構造になってるのかよくわかりませんでした。
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山車はバラバラで保管されていて祭のたびに組み立てるということでした。
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でも、徘徊中にこんな山車の格納庫を見つけたので、組み立てたままで保管されている山車もあるようですね。
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この祭りぜひ、生で見てみたいものです。
【2008/10/05 15:32】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
川越イモ尽くし 2
甘いものばっかり食ってたので口直しにかた焼きせんべいを買ってみました。
普通のせんべいです。
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結局、蔵造りの家が並んでいるところは極めて限られた地域なので、同じところを徘徊することになります。ほんとに鬼瓦がでかいです。
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そうこうするうちに観光客も増えだしました。スケッチをしている人もかなりいます。
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人力車に乗る人も。20分2000円では私は乗る気がしませんが。
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このお店なんか小さいながらよくまとまってますね。
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縮緬小物のお店。
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ここでお土産の携帯ストラップを買いました。
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【2008/10/05 15:23】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
川越イモ尽くし 1
今日はあまり歩きたくなかったので川越に行ってきました。
蔵造りの街並みが目当てです。
7:30発の西武特急「小江戸」で出発。何でこの車両がレッドアローなのかわかりません。
全然赤くないじゃん。
西武線に乗るのも実に40年ぶりです。高校を卒業してから乗ったことないですね。
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8:15頃に川越に着いちゃうんですが早すぎてお店がほとんど開いていません。orz
人が少ないのはいいですが。
しょうがないので唯一開いていた「シマノコーヒー大正館」でイモチーズケーキとコーヒーを注文。
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なんとなく大正っぽい親父がパーコレータでコーヒーを淹れてくれます。
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味はというと、まあうまいんですが、イモを唄うんであればもっとイモの味を出してもらいたかった。
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蔵造りの町並みは確かに一見の価値はあります。
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このすさまじく巨大な鬼瓦は一体どうしてできたんでしょう。
私が思うにこれはピーコック現象に違いありません。孔雀の尾羽みたいにお互い競争の結果、不必要に大きくなってしまったんだと思います。
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これは川越のシンボルということになっている時の鐘ってやつです。
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この時の鐘の隣に有名お菓子の「いも恋」ってのを売ってる店があるんですが、早すぎてまだ蒸け上がっていませんでした。しばらくそこらを徘徊して戻ってくると蒸けあがってました。さっそく購入。とても熱いです。
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さっそく喰らい付いてみると、中身はこんな感じ。もろ輪切りにしただけのイモの上にあんこが載っていて、全体がもちもちの皮でくるまれています。皮のモチモチ感とイモのホクホク感の組み合わせが絶妙です。イモチーズケーキよりずっとうまいな。
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【2008/10/05 14:56】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
秋川渓谷瀬音みち 5 瀬音の湯へ
光厳寺から降りてきて、最終目的地、「瀬音の湯」へ向かいます。
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途中の民家なんですが、えらく立派です。
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こんにゃく専門店がありました。こんにゃく芋はこの辺の特産なんでしょうか?
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「瀬音の湯」へ行く途中にかかっている橋なんですが、変ってますねー。つり橋のようですが、ケーブルが通路の下にあるようです。始めてみる形式です。
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「瀬音の湯」の外観。
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温泉はアルカリ泉のようでした。体がぬるぬるになります。
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新宿から1時間ほどでそこそこ結構なハイキングと温泉が楽しめました。
【2008/10/04 20:24】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
秋川渓谷瀬音みち 4 光厳寺
次の目的地は光厳寺です。これは途中で見かけた造り酒屋。「喜正」という酒です。
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光厳寺への道の途中で見つけた謎の構造物。なんか水路のようだが、なんなんだろう。
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やたら急な坂を登ってやっと到着。
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でも、登るのが大変な割には、いまいちあまり面白くないお寺でした。
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山門を出て戻ろうとしたところ、こんな看板が。
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樹齢400年の古木だそうです。東京の桜より2週間ほど遅く咲くそうです。機会があったらそのうち見てみたいものです。
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【2008/10/04 20:08】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
秋川渓谷瀬音みち 3 茶店
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次は光厳寺に向かいますが、途中で「糸屋」という茶店に入りました。
昭和初期の建物を改造した店でいい感じです。
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白玉ぜんざいを注文しました。白玉なんて食べたのは何年ぶりだろう。
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この茶店は、「黒茶屋」という料理屋の一部です。「黒茶屋」の敷地内をのぞいてみました。
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秋川を見下ろすテラスが気持ちいいです。
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川原にもおりてみました。
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水がきれいです。オーストラリアの川ではありえない清澄さです。
ちょっと川に入ってみました。
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川原のちょっと上にも茶店がありました。
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ここではラムネを飲んでみました。ラムネなんて何年ぶりでしょう。
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【2008/10/04 19:08】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
秋川渓谷瀬音みち 2 広徳寺
広徳寺への分かれ道。
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広徳寺の山門です。かなり立派ですね。
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屋根には木も生えていました。
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本堂の縁側で休憩しました。人っ子ひとりいず、とても気持ちが良かった。
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広徳寺付近の風景。
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【2008/10/04 18:48】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
秋川渓谷瀬音みち 1
先週に続いて、東京近郊の散策に行ってきました。
今回は、先週、青梅の駅で見つけたガイドパンフレットの載っていた秋川に行ってきました。
秋川には以前、八王子に住んでた頃、子供を連れて川遊びにきたことがあります。
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まずは、武蔵五日市の駅に降り立ちました。
近くに山の見える景色って大好きです。オーストラリアではめったにお目にかかれません。
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途中で見つけた、微妙なバス。汽缶車のつもりのようです。
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この辺には土蔵造りのうちが多いです。
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最初の目的地、阿伎留神社です。なんか、とても気持ちいい。
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この神社の御神輿はとても立派でした。もうすぐお祭りかな?
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阿伎留神社を後に、次の目的地、広徳寺に向かいます。途中で見える秋川の景色がいいですね。
紅葉の頃はきれいでしょうね。
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コスモスが満開でした。
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【2008/10/04 18:28】 | 日本の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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